市川市
【実績まとめ】2026年上半期の活動記録 ― AI時代の買物と人間 ―
市川マーケティング研究所の活動の一部をリスト化して公開しています。かなり古いものから、直近のものまで、このページをご覧いただければ、これまでにどのような活動をしてきたかをご確認いただけます。 本稿では、2026年上半期( […]
【レポートVol.1】パンチくん人気から見えてくる「応援消費」の受け皿設計 ― ソーシャルメディア時代における感情と消費行動の接続 ―
鈴木 雄高(市川マーケティング研究所 代表)初版公開(PDF):2026年4月14日Web版公開:2026年6月26日 要旨本稿は、市川市動植物園のニホンザル「パンチくん」の人気拡大を事例として、ソーシャルメディア上で生 […]
【コラム】人口減・世帯数増時代のマーケティング
千葉県の2025年の国勢調査人口が2020年から減少したことが千葉日報で報じられていました。 【速報】千葉県の人口、初めて減少に転じる 国勢調査でhttps://www.chibanippo.co.jp/articles […]
【コラム】富里のスイカ、市川の梨——体験が地域をブランドにする
昨日、「第43回富里スイカロードレース大会」に参加しました。 富里でスイカ栽培が始まって100年目という記念すべき大会でした。 富里市はスイカの産地として知られています。千葉県はスイカの産出額で全国2位、その県内でも富里 […]
【レポート紹介】市川市動植物園が「#がんばれパンチ」の応援を受け止めた構造
本稿執筆時点(2026年5月2日)で、まだまだ大人気のパンチくん。 市川市民には馴染みのある、市北部にある市川市動植物園で昨年誕生したニホンザルのパンチくんのストーリーは、国内のみならず、世界各地の人々に広く知られるとこ […]
【コラム】パンチくん人気で考える「応援消費」の受け皿
先日、コラムでも取り上げましたが※1、市川市の人口が50万人に達しました。 最近、そのこと以上に市川市民の間で話題になった(であろう)出来事といえば、ひとつは、市内在住のフィギュアスケート中井亜美選手が、ミラノ・コルティ […]
【いちかわTMO講座】地域活動の原点――ミッション・インポッシブルから地域人へ
市川マーケティング研究所の鈴木です。 2024年9月に市川マーケティング研究所の活動を始めた私は、それ以前から、市川市において、まちづくりを行うNPO法人の理事を務めたり、地域密着系のバンド活動をしていたり、気候変動対策 […]
【おしらせ】起業家交流会 in 市川・船橋・浦安に参加しました(2026年1月22日)
1か月以上前になりますが、2026年1月22日、市川市の八幡で開催された『起業家交流会 in 市川・船橋・浦安』に参加しました。 地域で活動する4名の起業家の方々による、情熱と創意工夫に満ちた講演を拝聴し、大きな刺激を受 […]
【コラム】市川市内のイベントでMCを務めました――第2回市川ごたまぜミュージカルパレード(2026年2月23日)
今日は、市川マーケティング研究所代表の鈴木雄高(以下、私)が、市川市で仲間と取り組んでいる活動の一つを紹介します。 記事のタイトルにある通り、先日(2026年2月23日)、市内で開催されたイベント「第2回 市川ごたまぜミ […]
【おしらせ】有隣堂の店舗・EC・YouTubeにおける取り組みに関する記事が公開されました
市川マーケティング研究所の鈴木雄高は、forUSERS株式会社様が運営するブログ・メディアで記事を執筆しています。 ecAction(イーシーアクション):著者ページhttps://ecact.jp/author/suz […]









