市川市
【コラム】市川市の小さな楽団「ノスタルジー&ルミエール」が曽谷のイベントに出演(2026年7月5日)新着!!
今年の3月に公開したコラムに、こんなことを書きました。 マーケティングの仕事とは別に、地域活動にも積極的に関わっている私ですが、文字通り地域密着型の音楽活動も行っています。市川市に関する曲を自作し(つまり、作詞作曲し)、 […]
【コラム】遂に発売!『市川の記憶アーカイブ 日常記憶地図 市川編 vol.1 国分、菅野、本八幡、南大野、行徳』新着!!
2026年7月11日にシャポー市川「むすぶば」で、総武線・中央線沿線を中心とした出版社や書店が本やZINEを販売する「市川ブックフェスティバル」が開催されました。市川の名を冠した当ブックフェスティバルは、今回が5回目。地 […]
【レポートVol.8】地域活動における関与の段階化 ― なぜ地域活動は参加しにくいのか ―
鈴木 雄高(市川マーケティング研究所 代表)初版公開(PDF):2026年4月20日Web版公開:2026年7月14日 要旨本稿は、地域活動への参加が広がりにくい要因を、個人の意欲や属性ではなく「関与の構造」の問題として […]
【実績まとめ】2026年上半期の活動記録 ― AI時代の買物と人間 ―
市川マーケティング研究所の活動の一部をリスト化して公開しています。かなり古いものから、直近のものまで、このページをご覧いただければ、これまでにどのような活動をしてきたかをご確認いただけます。 本稿では、2026年上半期( […]
【レポートVol.1】パンチくん人気から見えてくる「応援消費」の受け皿設計 ― ソーシャルメディア時代における感情と消費行動の接続 ―
鈴木 雄高(市川マーケティング研究所 代表)初版公開(PDF):2026年4月14日Web版公開:2026年6月26日 要旨本稿は、市川市動植物園のニホンザル「パンチくん」の人気拡大を事例として、ソーシャルメディア上で生 […]
【コラム】人口減・世帯数増時代のマーケティング
千葉県の2025年の国勢調査人口が2020年から減少したことが千葉日報で報じられていました。 【速報】千葉県の人口、初めて減少に転じる 国勢調査でhttps://www.chibanippo.co.jp/articles […]
【コラム】富里のスイカ、市川の梨——体験が地域をブランドにする
昨日、「第43回富里スイカロードレース大会」に参加しました。 富里でスイカ栽培が始まって100年目という記念すべき大会でした。 富里市はスイカの産地として知られています。千葉県はスイカの産出額で全国2位、その県内でも富里 […]
【レポート紹介】市川市動植物園が「#がんばれパンチ」の応援を受け止めた構造
本稿執筆時点(2026年5月2日)で、まだまだ大人気のパンチくん。 市川市民には馴染みのある、市北部にある市川市動植物園で昨年誕生したニホンザルのパンチくんのストーリーは、国内のみならず、世界各地の人々に広く知られるとこ […]
【コラム】パンチくん人気で考える「応援消費」の受け皿
先日、コラムでも取り上げましたが※1、市川市の人口が50万人に達しました。 最近、そのこと以上に市川市民の間で話題になった(であろう)出来事といえば、ひとつは、市内在住のフィギュアスケート中井亜美選手が、ミラノ・コルティ […]
【いちかわTMO講座】地域活動の原点――ミッション・インポッシブルから地域人へ
市川マーケティング研究所の鈴木です。 2024年9月に市川マーケティング研究所の活動を始めた私は、それ以前から、市川市において、まちづくりを行うNPO法人の理事を務めたり、地域密着系のバンド活動をしていたり、気候変動対策 […]









