【卒業ソング】門出を迎える皆さんの未来が、この市川の空のように晴れやかなものでありますように――♪卒業式当日

市川マーケティング研究所の鈴木雄高は、生まれも育ちも現在の住まいも市川市という、生粋の市川人です。
現在は市川市の名を屋号に冠して活動しておりますが、これには、私を育んでくれた地域に深く根差して働きたいという強い思いが込められています。
これまでは市外のご依頼者との仕事が主でしたが、今後は市川市での取り組みにも力を注ぎたいと思っています。
マーケティングの仕事は別に、地域活動にも積極的に関わっている私ですが、文字通り地域密着型の音楽活動も行っています。
市川市に関する曲を自作し(つまり、作詞作曲し)、YouTubeで公開したり、仲間と結成したバンドで出演するライブで披露したり。
今は3月で、昨日は市川市立の小学校で卒業式がありましたね。先週には市立の中学校で卒業式が行われていました。
卒業された皆さん、そして保護者の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
学校関係の皆さんも、感無量であろうと思います。
卒業された皆さんや、その関係者の方々に、私からささやかな歌を贈らせてください。
題して、「卒業式当日(市川市バージョン)」。
歌は私ではないシンガーが歌っていますが、作詞作曲は私(「ノスタルジー鈴木」名義)によるものです。
【卒業式当日】
〈1番〉
かけがえのない時間を
過ごした校舎(manabiya)に今
別れを告げる歌がホールに響く
澄みわたる空気
市川の空
市川の風
市川の太陽〈2番〉
うれしかったこと そして
つらかったことも すべて
この学校(school)に置いていきたい
過去の自分に
さよなら
みんなマジありがとう
またどこかであえるといいな(作詞作曲:ノスタルジー鈴木)
新しい門出を迎える皆さんの未来が、この市川の空のように晴れやかなものでありますように。
